学生の国籍 語学学校の学生の国籍、おおよその割合はアジア75%、サウジアラビア20%、南米、稀に東欧合せて5%です。アジアの内訳は9割がちゅうごく、その他は、たいわん、韓国、ベトナム、タイ、インドネシア、日本など。サウジ… 続きを読む 学内の様子
人生の休憩Season1・大人の留学 in オーストラリア
知らないことを、知ることに心が躍る 日本でフルタイムの仕事に就くと、余暇の時間は無いに等しい。COVIDで少しは変わったかもしれないけれど。また、仕事をこなせるようになって、しばらくすると好奇心や探究心を持てなくなり、飽… 続きを読む 人生の休憩Season1・大人の留学 in オーストラリア
心に浮かんだことは、きっと
ニュージーランド生活の途中に1ヶ月間、訪れたオーストラリア。東側の海を満喫しながら旅をしました。抜けるような青空、透き通る青い海を見て「いつかオーストラリアで暮らす」とそのときに思いました。それから時間は経ちましたが、今… 続きを読む 心に浮かんだことは、きっと
環境に飛び込む
その前に、ちょっと考察 この章を書くにあたり、考えてみる。「気ままに生きる」ことと、「経験」の接点について。自分の中でそれぞれは別々の言葉だったけど、二つの言葉の間にどんな関係があるのか知りたくなった。誰かに伝える前に、… 続きを読む 環境に飛び込む
経験は自信になる
経験って それをすることで今までの自分の価値観が崩れ去り、新しい価値観を再び作り上げていくことです。すると、そこには経験前の自分とは違う、より安定した自分がいて、それが自信となるのです。経験を重ねることで、世界の見え方も… 続きを読む 経験は自信になる
社会で生きるための教育
モノもヒトも大量生産 約250年前、英国の産業革命で普及した、教育の目的は製品の大量生産でした。それまでの人々は家内工業で生計を立て、字が読める人もわずかだったようです。立派な働き手だった子供たちを一ヶ所に集めて、教育が… 続きを読む 社会で生きるための教育
どこに向かってるの?
と、聞かれることがあります。答え方が分からないので、どこにも向かってない、やりたいことをやっているだけ。と言います。 この質問をする人は、人生のゴールについて聞いていると思うので、道から外れちゃって気の毒と思ってくれてい… 続きを読む どこに向かってるの?
生きるだけでいい
人生には意味はないから探さなくていい。 ヒトも草花と同じ、この世に生まれてきたから生きる。 これらは、別々の言葉ですが、どちらも同じ思想からの言葉です。二つの言葉の出典は不明ですが、原文を分かりやすく解釈されたものと思い… 続きを読む 生きるだけでいい
歩き出すまで、やっぱりこわい
私は、1ヶ月後、いや来週どうなっているんだろう。 選択の時は突然やってくることもあるし、予兆があって、心づもりをする余裕さえあることもあります。もし、予期しないことが突然起こって、奈落の底に突き落とされても、その後に思い… 続きを読む 歩き出すまで、やっぱりこわい
気ままに生きる、って
群れの中で 私が思う、気ままに生きるというのは、自分勝手に生きることではなく、所属する社会のルールは守って、自分のペースで生きるということ。やっぱり、ヒトは群れの中で生きるので、群れのルールはね。 個は多種多様 社会には… 続きを読む 気ままに生きる、って